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バツイチの方が出会い系サイト・婚活サイト・結婚相談所・結婚情報サービス会社・お見合いパーティー等で婚活をする際の注意点について、お出逢い本舗の再婚&結婚相談所@お見合い専科フィルハーモニー(お出会い.jp)が解説!

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バツイチの方が、婚活サイトや出会い系サイトを利用して婚活する場合の注意点バツイチの方が、婚活サイトや出会い系サイトを利用して婚活する場合の注意点

まず、この業界の実態を知らない一般の方のほぼ全員が誤解しているのですが、出会い系サイトは悪で、婚活サイトは善という誤った認識があります。
実際には、婚活サイトは出会い系サイトそのもので、「出会い系サイト」という響きだと、お客様が逃げてしまうから、単に「婚活サイト」という看板を掲げているだけのことです。
もっと明確に言えば、出会い系サイト規制法(正式名称は「インターネット異性紹介事業を利用し て児童を誘引する行為の規制等に関する法律」)には、「出会い系サイト」の定義が記されておりますが、今日の婚活サイトのほぼ全てが、法律的な出会い系サイトの定義に当てはまり、むしろ、婚活サイトが何たるかを定義した日本の法律はありません。
従って、サイトの知名度や運営会社の規模を鵜呑みにするのではなく、今日の多くの婚活サイトが掲げている会員数・男女比・成婚率・体験談・噂・評価・口コミ等を鵜呑みにしてはいけません。
その大半が、自社スタッフが会員に成りすまして作り上げた自作自演であったり、広告代理店に依頼して作成した文書だったりするなど、詐欺に極めて近い誇大広告と考えていただいて間違いないからです。
むしろ、みなさんを騙していないという意味では、堂々と「出会い系サイト」という看板を掲げているサイトの方が誠実と言えます。
以上から、出会い系サイトという響きだけで敬遠し、婚活サイトを利用しようとしている方は、出会い系サイト=悪=危険、婚活サイト=善=安心という間違った概念を払拭することから婚活を始める必要があります。
詳細については、出会い系サイトの現実を参照下さい。
「出会い系サイト=婚活サイト」という正しい認識に切り替えていただいて、出来れば「出会い系サイトの現実」をお読みいただいて、出会い系サイトであろうと、婚活サイトであろうと、表向きは異性との出会いとは関係のないSNSやゲームサイト、異性との出会いとは全く関係のないオークション、商品販売モール、口コミサイト、評価・評判サイト、プロバイダ、自治体、官公庁等のサイトにしても、ネット上のありとあらゆる所に、犯罪者や犯罪予備軍、金や性目的の人間が潜伏し、あなたを騙そうと考えている認識に改めて下さい。
勿論、その中に、当会や当会スタッフのことも含めていただいて構いません。
ネガティブ志向に受け取られてしまうとは思いますが、これは、設立直後こそ性善説で対応していた当会スタッフが、数多くの入会希望者と接する中で、性悪説に切り替えた体験談によるもので、悲しいかな、性悪説で対応することこそが、他のスタッフや既に会員登録いただいているお客様を守れると悟った体験談でもあります。
これは、警察官がストーカーや強盗をしたり、教員が教え子を盗撮したりレイプする現実社会と同じで、世の中には絶対安心なんて物や場所はなく、社会的信用の高低と安全性に何の因果関係も無いのと同様で、ネットにも偽善者は無数にいますし、出会い系サイトのみならず、結婚詐欺と連続殺人で逮捕され、大々的に報道された女性犯罪者は、有名な婚活サイトで犯行を繰り返していましたし、会員の個人情報を流出させながら、政治力が働いているのか、テレビニュースで取り上げられなかった大手婚活サイトも、2012年5月現在で2社あります。
登録すると数ヶ月〜1年で理想の相手と巡り逢えるユートピア(理想郷)のようなキャッチコピーを掲げている婚活サイトが無数にありますが、全て誇大広告と捉えていただいて間違いありません。
そもそも、出会い系サイトや婚活サイトでは、結婚どころか、申し込んだ相手と会うことすらままならないのが現実で、大手や有名とされる婚活サイトにも、メール交換相手となるアルバイトを雇用したいわゆる「サクラ」が横行しているのが現実で、結婚なんてほど遠いのが実態なのです。
加えて、これをお読みになっているみなさんは、バツイチの方をはじめとした婚歴のある方です。
言うまでもないこととは思いますが、失礼ながらも、現実は、婚歴のある方よりも未婚の方の方が需要が高く、前述の通り、出会い系サイトや婚活サイトでは、ただでさえ、成婚率(結婚率)が低いわけですから、バツイチ、バツニの皆様が再婚出来る可能性は、更に低くなるわけです。
そして、多くのバツイチの方は、そんな婚活サイトの利用経験から、自分に婚歴があることが、再婚はおろか、メール交換や実際に会うことすら出来ないものだと察知し、婚活疲れに追い込まれるのです。
すると、ある意味賢い利用者、特に男性は、自分の婚姻歴を詐称すれば、メール交換が出来るようになり、実際に会って、再婚出来るかも知れないという悪知恵が働きます。
その結果、結婚歴をはじめ、最終学歴・職業・収入他のプロIフィール詐称者が横行し、多くの女性が性的暴行他の被害に遭うばかりか、純粋な男性までもが美人局や結婚詐欺に引っ掛かり、金品を詐取された上、殺されてしまう事件まで発生しているのです。
そして、そんなプロフィール詐称者の存在を見て見ぬふりをすることで、「婚活サイト」という聞こえと見栄えの良い仮面を被った多くの出会い系サイトが莫大な収益を得て、トラブルが生じても、自己責任を盾に責任回避し、リスクを負わずに利益を得るビジネスモデルを作り上げているわけです。
バツイチの方が、再婚相手を探す目的で、婚活サイトを利用される場合は、再婚相手と巡り逢える可能性は極めて低いこと、悪質な会員に騙される可能性が極めて高いこと、例え知名度が高いサイトや規模が大きい運営会社でも、そんなサイトや会社の利益向上と規模拡大の手助けをするだけの結果に終わる可能性が非常に高いことを覚悟の上で、利用下さい。


バツイチの方が、結婚相談所や結婚情報サービス会社で婚活する場合の注意点バツイチの方が、結婚相談所や結婚情報サービス会社で婚活する場合の注意点

婚活サイトという聞こえの良いサイトが出会い系サイトそのものであるように、今日のほぼ全ての結婚情報サービス会社は、出会い系サイト規制法に抵触する出会い系サイトで、婚活サイト同様、結婚相談所がどういうものなのか?結婚情報サービスとは何たるか?を定義した日本の法律は存在しません。
結婚相談所や結婚情報サービス会社の説明を聞きに行くと、「うちは出会い系サイトじゃありませんから!」「出会い系サイト?あんなところ危ないからやめておいた方が良いですよ!」なんて説明を受けたりするのですが、それは、何の教育も受けていない営業スタッフのセールストークに過ぎず、詐欺や特定商取引法違反に抵触しかねない行為です。
その結果、全国の消費生活センターには、毎年3000件前後の苦情や相談が寄せられているのが、多くの皆さんが出会い系サイトや婚活サイトよりも安全と考えている筈の結婚相談所や結婚情報サービス会社の実態なのです。
ホームページを見る限り、アダルト指向の高い出会い系サイトや、大手プロバイダ他、社会的信用が高い会社が運営している安価な婚活サイトと違い、料金が高額で、その分、信頼性が高いと勘違いされている方が多数おりますが、結婚相談所や結婚情報サービス会社に対する国民生活センターへのクレームは、何十年も前から、毎年膨大な量が寄せられ、行政指導が入りながらも殆ど改善が出来ないまま今日に至っているのです。
そういった意味では、昔「サラ金」と呼ばれ、結婚相談所や結婚情報サービス会社と同様に、膨大なクレームが寄せられていたものの、その後テレビCMまで打てるようになった今日の「消費者金融」の方が、まだ健全性が高いと言えます。
結婚相談所や結婚情報サービス会社なら、不純異性行為目的の人が多い出会い系サイトや、プロフィール詐称者がいる婚活サイトと違って、入会審査もしっかりしていて、高額な利用料金を払える人しか登録していないだけに、理想の再婚相手が見付かるかも知れないと考えられているバツイチの方がいらっしゃいましたら、まずは、悪質な会員の存在以前に、会員数や成婚数(結婚数)を偽った広告を出して、行政処分を下された大手の結婚情報サービス会社が存在したり、計画倒産や成婚料欲しさにプロフィール詐称を勧める結婚相談所まで存在し、出会い系サイト同様、いまだに社会的信用を得られてない業態である認識に改めていただくことが、バツイチの方に限らず、結婚相談所や結婚情報サービス会社で婚活されようと考えていらっしゃる方全員に共通して言えることです。
これら詳細は、結婚相談所の真実をご一読下さい。
その上で、バツイチの方が結婚相談所や結婚情報サービス会社を利用する際の注意点は、どれだけプロフィールが正確なのか?その為のチェックをどれだけ厳しくしているか?ということに着目することです。
出会い系サイトや婚活サイト同様、結婚相談所や結婚情報サービス会社が公表している会員数や男女比、交際率、成婚率のみならず、他のサイトが載せているその結婚相談所の体験談、噂、評価などは、その大半が運営会社の自作自演であったり、広告代理店に委託した作文なので、一切信用してはいけません。
個人情報を入手して、後々の勧誘営業に使用することが最大の目的なので、資料請求をしたり、○○テストに応募してもいけません。
まずは、ご面倒でも、結婚相談所や結婚情報サービス会社そのもののサイトに掲載されているサービス内容(紹介方法や月々の紹介人数)、利用料金、会員規約、個人情報保護指針をじっくり読んで、理解することが、結婚相談所や結婚情報サービス会社に紹介してもらう理想の相手と再婚する為の第一歩です。
比較サイトや資料一括請求サイトに載っている情報は、そのサイト運営者が広告収入を得る為に、あなたにとって都合の良いことしか掲載されていません。
好意的な批評ばかりだと怪しまれるので、批判的な記事も織り交ぜ、否定の後には必ず肯定し、その結婚相談所や結婚情報サービス会社を利用すれば、理想の結婚相手に恵まれるという記事で完結させるのが今日のネット広告の手法ですから、そんな傾向にも騙されないように、ご注意下さい。
経済産業省の調査によれば、この業界の成婚率(結婚率)は10%程度です。
その調査も、民間の調査会社に委託し、その会社が、様々な結婚相談所や結婚情報サービス会社に聞き取り調査した結果に過ぎず、各結婚相談所や結婚情報サービス会社は、調査会社以外には公開しないという約束の元での調査とは言え、必ず水増ししますから、この業界の成婚率(結婚率)は10%以下と考えて間違いありません。
つまり、10%以上の成婚率(結婚率)を掲げている結婚相談所や結婚情報サービス会社は信用出来ないことになりますから、利用候補から外して下さい。
また、結婚相談所や結婚情報サービス会社を利用している方の大半が未婚の方ですから、経済産業省が発表している平均約10%という数字は、あくまでも未婚の利用者同士が結婚した場合の成婚率であって、残念ながら、バツイチのあなたが結婚相談所や結婚情報サービス会社で再婚出来る可能性は、1%以下と考えていただいても過言ではありません。
婚活サイト同様、結婚相談所や結婚情報サービス会社も、法律的には出会い系サイトそのものであったり、出会い系よりも高額な料金を徴収しながら、いわゆる出会い系サイトよりも質の低いサービスを提供したり、会員数が少ないところも多々ありますので、あなたの見識で徹底的に比較して下さい。
月々の最大紹介人数ではなく、最少紹介人数を把握して、「毎月の支払額÷最少紹介人数=紹介単価」を計算して、あなたが納得出来る金額になるかどうか?自分で相手を選べる出会い系サイトや婚活サイトと違って、自分で相手を選べず、結婚相談所や結婚情報サービス会社のスタッフが相手を選んで紹介してくるサービス方法と紹介単価が納得出来るかどうか?深く考えて下さい。
結婚相談所や結婚情報サービス会社の看板を掲げていても、実態は、出会い系サイトや婚活サイトよりも入会審査が甘く、お金と年齢確認書類さえ提出すれば、事実上、誰でも入会出来てしまう結婚相談所も多々あります。
本人確認書類の中に、現住所・学歴・職業・婚歴・免許資格を確認出来る書類が含まれていない結婚相談所や結婚情報サービス会社は、面倒な書類を揃えて、提出しなくて済み、あなたにとって利便性が高いかも知れませんが、裏を返せば、紹介される相手もそのような書類を提出していないわけですから、いくらでもプロフィール詐称が出来ることになりことに留意下さい。
何よりも、仮に婚姻歴を必須確認していたとしても、婚姻回数を必須確認している結婚相談所や結婚情報サービス会社は皆無に等しいことにご注意下さい。
つまり、バツイチのあなたに、婚姻歴がある方としてご紹介されたお相手が、DV・借金・不倫・浪費癖等を繰り返し、婚姻歴が2度も3度もある相手かも知れないということは、今日の全ての結婚相談所や結婚情報サービス会社では確認出来ないばかりか、婚姻回数を正確に確認する方法すら知らないスタッフが沢山いることにも留意下さい。
もっとも、大変失礼ながら、あなた自身も、再婚相手の婚姻回数を正確に調べる方法を知らないかも知れませんし、知らない人が大半なのが現実です。
以上を踏まえていただいて、入会時は十数万の出費で済む結婚相談所や結婚情報サービス会社であっても、再婚相手に恵まれないまま、ズルズルと月日が経過し、総額数十万円の出費を余儀なくされるケースが殆どですし、それが今日の多くの結婚情報サービス会社のビジネスモデルになっていて、それだけの出費をしても再婚相手に恵まれず、その結果、消費生活センターに苦情を申し立て、無駄な出費と時間の浪費を振り返り、悔やむことになりかねませんので、結婚相談所や結婚情報サービス会社のご利用に当たっては、ネット上の体験談・噂・評価・評判・口コミと営業担当者のセールストークを一切信用せずに、あなたにとって最良の結婚相談所や結婚情報サービス会社を選択するあなたの見識を養うことから婚活をスタートさせて下さい。


バツイチの方が、お見合いパーティーで婚活する場合の注意点バツイチの方が、お見合いパーティーで婚活する場合の注意点

お見合いパーティーは、法律で、出会い系サイトに課せられている最低限のチェック(年齢確認)に毛が生えた程度のチェックしかしておらず、会場に入る前に、身分証明書の提示すら不要のところもあります。
運転免許証の提示程度の本人確認を行ったとしても、学歴・職業・収入・婚歴・婚姻回数などを確認する術もなく、参加者同士のプロフィール詐称は当たり前のように行われていますから、バツイチのあなたが婚歴を偽ることも可能です。
従って、婚歴によらず、あなたが女性であれば、自称年収2000万の医師やパイロットに不倫やセックスフレンドとして都合良く利用されて捨てられることも多々ありますし、ストーキングや性的暴行事件も実際に起きています。
また、あなたが男性であれば、出会い系サイトの悪質な女性会員同様、交際を条件に、貴金属の購入や保険の加入を勧められ、品を受け取ったり、加入契約を済ませた途端、相手の連絡先が途絶えることもあります。
ここで重要なことは、当初、相手の顔が見えない出会い系サイトや婚活サイトと違って、お見合いパーティーの場合は、相手の顔が見える分、安易に相手を信用してしまう可能性が高く、お見合いパーティーに潜伏している悪質な利用者は、むしろ、顔見せをし、信用を得ることで、出会い系や婚活サイトで知り合う相手よりも簡単に相手を騙すことが出来る場になっていることです。
ましてや、バツイチとなり、心が傷ついているあなたは、メールよりも、生の声で、同情されたり、優しい言葉を掛けられれば、簡単に落とされてしまう可能性が高い心身状態になっていますから、お見合いパーティーは、出会い系や婚活サイトの利用よりも注意しなければならない場です。
但し、あなたこそが悪質な人間であれば、自分がバツイチであることを隠し、未婚者を装うことが出来るので、遅かれ早かれバレるかも知れないものの、出会い系サイト・婚活サイト・結婚相談所・結婚情報サービス会社と比較して、未婚の相手と再婚出来る可能性が最も高い場でもあります。
さながら、再婚相手を騙すというモラルの問題は勿論のこと、自分が騙され、相手が未婚と称したバツイチ、バツニ、バツサンだったり、時として犯罪に巻き込まれるかも知れないリスクを背負ってまで、未婚者かも知れない相手と再婚する意義が見いだせませんし、諸般の事情で、相手を騙してでも未婚者と再婚したかったとしても、いずれあなたの婚歴がバレた時には、家庭崩壊し、再び独身の身となり、その時には、年齢的にも、もはや生涯独身の道を突き進み、孤独死しか選択肢が無い人生を歩まざるを得なくなる嘘の代償が待っていることも、想定の範囲内として、覚悟下さい。

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